所見の見落としや誤診が少なく、信頼できるシステムツール

2009年7月よりワイズリーディング 遠隔画像診断を導入して約4年が過ぎようとしています。

当院では、毎月20~30件の MRI・CT検査の読影依頼を行っており、早急に結果を要する症例や、困難な症例に ついてのコンサルタントをお願いしております。高速配信ネットワークによる送受信のストレスもなくなり、迅速な対応についてとても感謝しております。読影に関しても一次読影と二次読影の運用による所見の見落としや誤診が少なく、とても信頼できるシステムツールとして活用させて頂いております。